自分が得意なものを見つけ出してHな流れへと誘導

本日は、【解放トーク】の最終回となります。

 

 ▼第五回:「うまくいかない原因の所在とその改善策」

まず通常の女を喜ばすための会話の流れと、
ギラの流れというものは別物という認識が必要です。

口説くためには・・・

 

「質問誘導」
「同調効果」
「不安定要素」
「ギャップ効果」
「魅力のアピール」

 

などといったテクニックの融合によってなされるものです。

ここらへんは、【聴くだけ恋愛会話術】を何度も読み返して
女とアポっていけば、自然に習得できます。

 

そのうち自分が得意とするテクニックというものがわかりますから、

今度はそこを集中して強化すれば、
オリジナルパターンに女をはめていくことが出来るようになるわけです。

 

例えば僕の場合だと、本来は人見知りなんですね。

でもNPとか声かけの場合は、

ひたすら喋り続けて相手に考える隙を与えないようにして
連絡先を交換したり、連れ出して即したりするんです。

 

でもこのときの会話のパターンは
すべて計算して同じことを喋っているにしかすぎません。

だからマシーンみたいな状態なんですね。

 

でも、アポ(デート)で女性と食事するときや、
合コンで食事するさいなどは、まったくキャラクターが違うわけです。

 

まぁ、教材の音声を聞いてる人はわかると思いますが、、、

適度に質問して相手の情報を引き出していって、

それを軸にして不安定の元となるストレス要素を吐き出させて、

 

それを解消する気分にもっていくために楽しい会話や
真面目な話をしていって魅力をアピールしているわけです。

 

最初のようなガンガン喋るような性格とは違うからこそ、
ギャップ効果が自然と出てくるわけですね。

これは僕が人見知りだからこそ、利用できる武器なんです。

 

アポだと喋るキャラと落ち着いたキャラの2つを
対比させることでギャップ効果を演出できますが、

合コンだと初対面が落ち着いたキャラなため、このギャップ効果は弱まります。

 

だから「質問誘導」のテクニックに集中してるんですね。僕は。

 

どういうことかというと、
人見知りは一見するとマイナス面に感じますよね。

でも、だからこそ、人を観察するのが得意というプラスの面もあるわけです。

 

そのことを僕自身が自覚しているので、

相手が何をどう思っているのかを
質問や会話から引き出すことが得意なんですね。

 

これがもしも最初から人見知りがマイナスだと思い込んでいたら
武器にすることはできません。

 

人見知りな性格を社交的な性格に直すことは大変な努力が必要ですから。

 

ならば、人見知りを短所としてとらえないで長所として扱うことで
違うアピールポイントが見えてくるわけです。

 

逆に社交的な人は緊張することが少ないわけですから、
何も考えないで他人に接していくことが得意なはずです。

 

しかし相手の心理を深読みすることは苦手なはずですから、

どちらかというと「同調効果」のほうが得意なはずなんです。

 

つまり

人見知りなせ性格の人は「質問誘導」をメインに集中して、

社交的な人は「同調効果」をメインに使用すれば自分の弱点を補えます。

 

努力して今の自分を否定するのではなく、
いったん自分の特徴を冷静に分析しなおして受け入れたうえで、

改めて武器として成長させるというのが、
僕がここまでで、あなたに教えてきたことなんです。

 

ようするに女を落とせない原因は、
まず自分を冷静に分析できていないというのが1つと、

それを武器にするための戦略がなされていないという
2つが原因かなと思われます。

 

全部のテクニックを完璧にマスターしようとしないで、
まずは自分が得意なものを見つけ出すことのほうが先決です。

 

もちろん全部のテクニックを組み合わせて使用するというのは必要なのですが、

全部をバランスよく使うことは紹介している
テクニック数が多いので難しいでしょう。

 

ですから、、

バランスにムラがあってもいので、
自分の弱点を長所にすることに頭を使うほうが

僕は各個人ごとの結果が出やすいように感じます。

 

次に今回の解放トーク教材のようなゲットする直前の会話ですが、
これは食事中のデートなどで使われるトークテクニックとは全然異なるわけです。

 

先ほどは、あなたという個人を売り込むトークだったのにたいし、
今度は相手の潜在意識にある性の感情を

表象意識(顕在意識とも言います)に出させるシステムが重要になるわけです。

 

大抵は口付けすれば、お互いにスイッチが押されて
そういうムードになるのですが、

中には直前でギラを拒否するコもいるわけです。

 

大抵は、このじてんであきらめる人がほとんどですが、
僕は、そこさえも心理的な隙間を見抜いてテクニックで補ってしまうんですね。

 

それを細かくしたものが

「暗示トーク」
「催眠トーク」
「解放トーク」
「洗脳トーク」

なわけです。

 

これを1つ1つ完璧に習得するとなると非常に時間がかかりますから、
あえて1つに組み合わせて「解放トーク」という名称でリリースしたのが

 

この「解放トーク」教材ということになりますね。

 

ちなみにこの教材が欲しい人は下記のURLをクリックすればページに飛べます。

http://nanpaweb.com/archives/601

 

ようするに拒否理由を見つけて、
そこに暗示をかけて会話してゲットするという流れになりますから、

同じではないんです。

 

そもそも食事しながら服は脱がないですし、口付けもできませんよね。

 

ギラつく前にするトークテクニックが【恋愛会話術】で、
ギラつくためのトークテクニックが収録されているのが【解放トーク】

といった感じで例えればわかりやすいかもしれません。

 

通常の会話にも段階が必要ですが、
ギラする直前も同じように段階をふまないとグダられてしまいます。

 

これを「段階行動」「段階言動」などというのですが、
こうした濃度というかタイミングみたいなものを

音声とテキストでつかんでいただければと思います。

 

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      2015/08/18

 - トーク会話術, ナンパ講座